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自社開発のフレームワーク |
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標準化を行い、ルールを策定することで開発に携わる担当者が変わっても、そのルールに沿って開発行うことで保守性の高い高品質なソフトウェアを作ることが実現できるようになります。 つまり、システム開発を実施するうえで、標準化はコスト、品質、スケジュールを左右すると言っても過言ではありません。 |
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一般的にシステム開発における標準の範囲はネーミング・ルーグ、コーディング・ルールなどの基本的なものと「フレームワーク」と呼ばれる開発の土台となる共通基盤のことをさします。 |
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STSDでは「よいフレームワーク」は下記のように考えています。
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STSDでは代表の鴻田がフリーエンジニアとして日本IBMの大規模プロジェクト用に開発、適用してきたフレームワークを使用し開発を行っています。 |